カレンダー

2017年10月
« 8月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

Metro Social Media

    • Home ぼったくりに合わないために

    ぼったくりに合わないために

    こんなキャバクラは行っては駄目

     

     

     

    求人募集もお客様も立場は一緒

     

     

     

     

    男性でもついついぼったくりのキャバクラの罠にはまってしまうことがあります。判っていれば入る筈はありませんが、お客様である男性がなかなか気づけないものを、キャバクラ求人の面接を受ける女の子もひょっとしたら同じかもしれません。残念ながらキャバクラには怪しいキャバクラもあると言うことを理解し面接に向かうようにしましょう。

    まずはキャバクラのホームページをチェックしましょう。今時キャバクラのホームページがないのは怪しいと判断するべきです。ホームページ制作はかなり安く出来ますので経済的にしないと言うのは考えにくく他の理由が考えられるのではないでしょうか。

    そのキャバクラが強引な客引きをしているという噂、そして現場を目撃したら、そのようなキャバクラで仕事をすることは避けた方がいいかもしれません。ぼったくりの被害と言いますが、多くの場合お客様は客引きにつかまり入店して行ってしまうようです。

    更にぼったくりのキャバクラでないにしても客引きに頼るキャバクラは、お店のクオリティーを自力で上げようという努力をしていません。タバコをプカプカふかしながら今時お客様に声をかける態度は、接客業としてあるまじき行為として捉えるべきです。

     

     

     

     

     

     

    まだまだ駄目なキャバクラは見分けられる

     

     

     

     

     

     

     

    お客様を呼び込むために提示料金が異常に安いことがあります。歌舞伎町、六本木において1セット5000円以下というのなら、その料金に怪しさを感じていいかもしれません。  新規のお客様に対して料金を下げてアピールするのならまだしも、リピートのお客様に対しても料金が安いと言うのは、中に入って単価をあげにかかるという手口を使います。それは正当法なキャバクラとは言えません。

    そして、キャバクラの面接でしっかり人物を監視しなければなりません。人はやっぱり見た目でも判断するべきだったのです。高級キャバクラでは茶髪、長髪、ピアスと言ったものを禁止しているケースもあります。

    そして更に入口には風俗営業法2号許可のシールが貼られていないケースがあるようです。それはしっかり風俗営業であることの届を警察にしてある証拠であり、それがないお店は鼻から全然アウトです。

    そしてドリンク交渉などで男性が出しゃばり注文を取ったり、お客様がいても、女の子がなかなかつかない時間が長かったり、クレジットカードで支払いをすれば手数料を取られてしまうようなお店は要注意です。

    しっかり目を見張ることでどんどんキャバクラの落ち度が見えて来る筈です。まずは信じるよりも疑う目を持ってください。